(サントラを連続で聴くことができるYoutube)↓作曲はKlaus Doldinger
アマゾン・プライムでU-ボートのディレクターズカットを観ている。とても長い。学生の時以来で、30年ぶりくらいかもしれない。
ドイツの潜水艦のひと航海(戦闘)の記録だ。あの時も思ったが、狭い艦内を突き進むカメラワーク、特に敵が見える訳ではないが(駆逐艦から、機雷を投下され、それが潜水艦近くで爆発し、ガンガン揺れ、水が入ってくるシーンはあり、それが)非常に緊迫感があり、ほとんど男の世界で、汗臭く、油臭く、ジリジリする様がたまらない。
日本語はUボートなのだが、原題はDasBoot=死のボート なのだ。







これにbabymetalタグをつけるは反則か?wツイッターで小便小僧さんを探してみてください。
▼戦闘シーンの無い(少ない)戦争映画の傑作といえば、この「未知への飛行」も





