J-Rock)モーモールルギャバン

K。Dr。Bの三人組 日本人です。モーモールルギャバン

2005年4月、ゲイリー・ビッチェ(ドラム/ヴォーカル)が半ば強引に友人を説得して活動開始。当初はギターも入った5人編成(ゲイリーはヴォーカル/ギター)だったが、ドラムとギターの2人が脱退後はゲイリー(ドラム/ヴォーカル)、マルガリータ(ベース/コーラス)、ユコ(キーボード/ヴォーカル/銅鑼)の3人で活動を継続している。
略称は「モーモー」、「モールル」、「モーモル」、「モモルル」、「モルギャバ」など。

– LoVe SHouT

– サイケな恋人

– ユキちゃんの遺伝子

– Dr.Panty

– さらば人類

– サノバ・ビッチェ

– ガラスの三十代

– バイララ

– 美沙子に捧げるラブソング

– 7秒

2005年代には活動してたようなのだが、まったくキャッチできてなかったです。すいません。
最初に、「サイケな恋人;オフィシャルっぽい」を観てしまったので、前半は女子ポップバンド(サカナクション影響下)かな?と思っていたりしたのだが、後半になって、ドラムがとてもとてもとても出しゃばって来て、「なんなのこれ?!」
となる。こんなのライブでどうなるの??「なんでパンツで演奏してる?」
いくつか見るとドラムが出しゃばってるのがむしろ主であることがわかる。なんてバンドだ。メロディやコード進行などもややセオリー無しのところもあって要注目。
動画コメントだと「変態」「ライブやばい」「病みつきになる」「なぜか泣ける」「セイ パンティー(笑)」など、正体不明感が激増していくのだが。

オフィシャルサイト mowmowlulugyaban.com

▼2018/09/26-27追記。動画はいっぱいある、ライブも多い。今の自分は、ベビメタ的なハマり方をしているかもしれない。数日後にまた訪ねてしまう。なんだこれは。ドラムの叩き方も好き(昔の自分に似ている)かもしれない。
2010年代とは思えない謎な音楽性、(ファッション+)動画(ビデオ・エフェクトなど)のセンス。ヤバイなこれ。
– Mad Madonna

– Imperial Blue

– パンティー泥棒の唄(イチバンおかしな歌詞が聞き取りやすい、要はヘンタイ!)

Leave a reply

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


Produced by YAZKA D.E.D. (C) 2015-2018